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2018.07.06NEW!

firefly

英語で「firefly」ってわかりますか?
私は英語が苦手なので、今まで知りませんでした(汗)

「firefly」とは、蛍(ほたる)のことです。
私は、「ファイアフライ」と聞くと火を吐く虫って、
どこかのゲームのモンスターを連想してしまいますw

家族でショッピングモールに行った時のことですが、
偶然、蛍の展示を行っており、
子供達がみたことがなかったので、
見せてあげたくて、行ってみました。
ちなみに、有料ですw
まぁ、蛍の管理は、大変そうなので、お金が掛かって当たり前ですね、、、

どうやって、蛍を鑑賞するかというと
まず、蛍を見るときは、真っ暗なテントに入ります。
テントの中心に蛍のケースがあり、
最初は、真っ黒なカーテンで見えないようになっています。

ケースの周りに席があり、
客が席に着いて、準備が出来たら、完全な暗室なります。
(自分の手を顔に近づけても見えないほどの暗さです、、、)

それから、蛍がいるケースのカーテンがオープンされ、
40~50匹くらいの蛍の光が見えました。
周りからは、小さい歓声が上がりましたね(^^)

私もこういった展示で、みたことはなかったので、
楽しかったですね。

子供達は今回が初めてでしたが、
自分がいつくらいで蛍をみたか、思い出してみると、
自分の子供と同じくらいの歳だった気がします。
その時に私が見たのは、田舎の祖父母の家の近くの田んぼだったと記憶しています。

それからは何十年かは、見てませんでしたが、
今から5年ほど前に、友人から千葉の印西の方の田んぼでみれると聞いて、
淡く光るライトを持って見に行ったのも覚えています。
蛍がライトに近づいてくるので、スマホで動画取りました。
(ほとんど、暗くって何も映っていませんでしたがw)

展示でみれるのも、いいと思いますが、
やっぱり自然の中でみる方が、言葉では表せませんが、
いいですね。

子供がもう少し大きくなったら、
天然の蛍を見に連れて行ってみようと思います。

蛍が舞っている姿は、幻想的で綺麗です。
花火とは違った風情があり、楽しいと思います。
ぜひ、みなさんも蛍を見に出かけてみてはどうでしょうか?

では、これからもっと暑くなると思うので、熱中症には気を付けて過ごしましょう!
今回は以上です。


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